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ソシオファンド北九州からのお知らせや、北九州で輝く人・場所のご紹介など
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子どもたちの文化をつくり続ける 北九州子ども劇場
子ども劇場は、福岡市の青年と子どもの母親たちが一緒になって、創造性豊かな子どもが育つ場をつくりたいという思いから生まれたNPO法人である。1966年に福岡市で誕生した後1970年に北九州でも発足し、現在も子どもたちが豊かに成長できる環境をつくる活動を行なっている。...
2019年2月6日読了時間: 2分


自分のまちを再発見~好きっちゃ北九州~
北九州市で暮らしている子どもたちに、自分のまちを好きになってほしい! そんな理念の下、「NPO法人好きっちゃ北九州」は、子どもたちに自分のまちの魅力を知ってもらい、郷土愛を育むための活動、「ぼくのまち、わたしのまちを紹介します」という事業を展開している。これまでに4度開催さ...
2019年2月6日読了時間: 2分


放置自転車で終わらせない〜NPO法人北九州サイクリングプロジェクト
「いつかは北九州マラソンのように道路を封鎖して自転車の大会をやりたい」そう話すのは、『NPO法人 北九州市サイクリングプロジェクト』理事長、吉元尚志さん。2017年に発足し、まだ駆け出したばかりの団体であるが、現在理事7名、会員12名が所属しており、提携している団体も合わせ...
2019年2月5日読了時間: 4分


空き店舗で夢を叶える~洋食屋ぐらんどじゃるだん~
若松商店街の一角にある洋食屋「ぐらんどじゃるだん」。この店舗は北九州市で行われている「シャッターヒラクプロジェクト」を利用し、2018年夏に開業した。 シャッターヒラクプロジェクトとは、北九州市が行っている事業のひとつ。「空き店舗で何かしたい」と考える人に対して、資金面や商...
2019年2月1日読了時間: 2分


日常を振り返るきっかけを~気づきを生み出す空間Café hunch~
モノレール香春口三萩野駅から徒歩3分、古い長屋をリノベーションして誕生した「comichiかわらぐち」という通りがある。その通りを進んでいくと、何やら落ち着いた雰囲気のカフェが見えてくる。それが「café hunch」だ。...
2019年1月31日読了時間: 3分


生きもので人々をつなげる ~NPO法人 北九州・魚部~
魚部基地の様子 世の中には運動部、文化部とさまざまな部活があるが、「魚部」(ギョブ)という部活を知っている人はどれくらいいるだろうか。もともと、福岡県立北九州高等学校の部活として1998年に現副理事長の井上大輔さんを筆頭に創立された魚部は、高校生だけではもったいない、もっと...
2019年1月24日読了時間: 3分


北九州空き家管理活用協議会:北九州市の空き家をゼロに
皆さんは、「北九州空き家管理・活用プロジェクト」についてご存知だろうか。この活動は、北九州市が運営する「生涯現役夢追塾」を卒塾したアクティブシニアの方々が、北九州市の空き家問題の解決を目指すために発足したプロジェクトである。...
2019年1月21日読了時間: 2分


TangaTable 出会いを生む場所
北九州モノレールの旦過駅から徒歩2~3分、旦過市場のすぐそばのホラヤビルに隠れ家のようなゲストハウスがある。それが「TangaTable」だ。空き家・空き物件のオーナーに対してどういう事業を作ればエリアの価値が上がるのかというものを考えてプレゼンするという「リノベーションス...
2018年12月25日読了時間: 3分


動物の命の大切さの理解を広げる~ドッグセラピージャパンの挑戦~
NPO法人ドッグセラピージャパンが掲げるビジョンは、「心豊かな社会 犬と暮らしやすい世の中を目指して」であり、高齢者施設や養護施設で行われるドッグセラピー活動、ドッグカフェ、犬猫殺処分ゼロ活動などの事業をしている。 代表の野田久仁子さんが、ドッグセラピージャパンを立ち上げた...
2018年12月21日読了時間: 2分


“熱い”志を持った人たち同士が、“深い”繋がりを作り出す、“ゆるめ”の多業種交流会「北九州 熱い若造の多業種交流会」共同代表 久野高司さん・岡田将治さん
会社員として働く、フリーランスとして働く、自ら起業して働く、そして本業や個人のスキルや趣味を活かした副業・兼業・・・「働く」といっても、様々な働き方がありますよね。そして、どんな形で働いてくとしても、自分自身のスキルを磨いたり、新たな学びを得て知識を広げたり、人脈を広げたり...
2018年11月1日読了時間: 8分


地域に暮らす人たちで支え合う地域の医療、そんな新しい時代の医療の形を創造する NPO法人 地域医療連繋団体.Needs 代表理事 伊東浩樹さん
超高齢社会を迎えた日本。そんな中、医療費の高騰や医師不足、必要な医療が受けられない・・・医療を取り巻く環境では様々な問題が生じています。そんな中、医師や医療従事者とその地域の住民が協力して、地域における疾病の予防や健康の維持、増進のための活動に取り組む「地域医療」の重要性が...
2018年5月10日読了時間: 8分


思い出の写真とエピソードで綴る「人生Book」を製作する勅使河原 航さん
写真とともにその人の思い出を1冊のフォトブックにまとめる、そんなサービスがあることをご存知ですか?そのフォトブックは「人生Book」です。 今回はを製作する社会福祉士の勅使河原 航さんに「人生Book」を製作することになったきっかけや「人生Book」に込めた思い、そして今後...
2018年4月11日読了時間: 6分


職業人(大人)と子どもたちが仕事について語り合う場を作り出す 北九州キャリア教育研究会 代表 木原大助さん
真剣に、そして熱く自分の仕事について話す社会人と、その話を真剣に聞く子どもたち。“働くこと”を大人と子どもが真剣に語る、そんな場が北九州で生まれています。その活動は、ボランティアグループの北九州キャリア教育研究会が実施する『夢授業』です。...
2018年4月4日読了時間: 6分


対話を通じて想いを繋がりや行動に結びつける“対話会”の仕掛け人 富士ゼロックス株式会社 兼田 一明さん
2016・2017年の2年間、北九州市で開催された「北九州みらいのビジネス創り対話会」をご存知ですか? 2年間でのべ600人以上の方たちが、このイベントに参加し、対話を通じて仲間を作り、新たなビジネスやアクションが生まれました。...
2018年3月28日読了時間: 6分


「汐風香る魅惑のワイナリー」いよいよオープン
LOCAL GOOD KITAQでクラウドファンディングにチャレンジして目標金額を達成したワタリセ・ヴィンヤードに、無事醸造免許が交付され、3月3日に正式に開所しました。名称も「ワタリセ・ファーム・アンド・ワイナリー」となりました。...
2018年3月12日読了時間: 1分


若松に訪れる人を迎える玄関口 人と街が繋がる旅の茶店「本町Terminal」
今回の取材では、若松にあるコミュニティスペース「本町Terminal」を運営する、北九州市立大学地域創生学群3年の枝光比菜乃さんと、町おこし会社「一般社団法人ワカマツグラシパートナーズ」の一員として、若松で様々な事業に取り組んでいる藤田毅さんにお話を伺いました。...
2018年2月5日読了時間: 5分


学生の力で被災地に光を!!~学生と被災地を結ぶ復興支援プロジェクト~
熊本の震災からまもなく2年が経とうとしている。この2年の間、皆さんは防災についてどれだけ意識しただろうか。日が経つにつれて意識が薄れているのではないだろうか。九州学生復興支援プロジェクト「お結び」は、熊本地震によって荒れてしまった被災地を目の当たりにし、衝撃を受けた前代表の...
2018年1月24日読了時間: 3分


“ランニング”で地域貢献!「パトランキタキュー」の仕掛け人 仲村龍治さん&今別府隆志さん
みなさん、パトランをご存知ですか?ランニングしながら地域を見回ることで、安全で暮らしやすい街にする取り組みのこと。現在、全国8エリアで展開されていて、北九州では「パトランキタキュー」として平成27年に活動がスタート。現在は全国最大規模での活動が展開されています。...
2018年1月10日読了時間: 5分


― 黒崎AGITEから始まる次世代の働き方とは。 ー
今回のソシオファンド北九州の取材ではコワーキングスペース黒崎AGITE(アジト)の時松順さんにお話を伺いました。 黒崎AGITEとは、子どもから大人まで集まるコワーキングスペースです。 コワーキングとは、「みんなで一緒に仕事をする」ただそれだけです。そんなコワーキングスペー...
2017年11月28日読了時間: 4分


「高校生の心に火を灯すキャリア学習プログラムカタリ場vol-2」〜コーディネーター ざっぺさんインタビュー 〜
今回は、高校生の心に火を灯すキャリア教育プログラムを行っている「福岡カタリバ」さんに取材を行いました。 「カタリ場」とは、主に高校生を対象に、学生のボランティアスタッフが中心となって約二時間高校生と本音で語り合う授業です。高校生の心に灯を灯し、授業の最後には「今日からできる...
2017年9月12日読了時間: 5分
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