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ソシオファンド北九州からのお知らせや、北九州で輝く人・場所のご紹介など
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自分のまちを再発見~好きっちゃ北九州~
北九州市で暮らしている子どもたちに、自分のまちを好きになってほしい! そんな理念の下、「NPO法人好きっちゃ北九州」は、子どもたちに自分のまちの魅力を知ってもらい、郷土愛を育むための活動、「ぼくのまち、わたしのまちを紹介します」という事業を展開している。これまでに4度開催さ...
2019年2月6日読了時間: 2分


生きもので人々をつなげる ~NPO法人 北九州・魚部~
魚部基地の様子 世の中には運動部、文化部とさまざまな部活があるが、「魚部」(ギョブ)という部活を知っている人はどれくらいいるだろうか。もともと、福岡県立北九州高等学校の部活として1998年に現副理事長の井上大輔さんを筆頭に創立された魚部は、高校生だけではもったいない、もっと...
2019年1月24日読了時間: 3分


“熱い”志を持った人たち同士が、“深い”繋がりを作り出す、“ゆるめ”の多業種交流会「北九州 熱い若造の多業種交流会」共同代表 久野高司さん・岡田将治さん
会社員として働く、フリーランスとして働く、自ら起業して働く、そして本業や個人のスキルや趣味を活かした副業・兼業・・・「働く」といっても、様々な働き方がありますよね。そして、どんな形で働いてくとしても、自分自身のスキルを磨いたり、新たな学びを得て知識を広げたり、人脈を広げたり...
2018年11月1日読了時間: 8分


職業人(大人)と子どもたちが仕事について語り合う場を作り出す 北九州キャリア教育研究会 代表 木原大助さん
真剣に、そして熱く自分の仕事について話す社会人と、その話を真剣に聞く子どもたち。“働くこと”を大人と子どもが真剣に語る、そんな場が北九州で生まれています。その活動は、ボランティアグループの北九州キャリア教育研究会が実施する『夢授業』です。...
2018年4月4日読了時間: 6分


子どもたちにモノの大切さを伝えたい~おもちゃ病院~
北九州市八幡東区の市立児童文化科学館別館の2階に「おもちゃ病院」がある。その名の通り、おもちゃの修理を専門としたボランティアの病院である。代表の竹之内嘉治さんは、たまたま新聞で日本おもちゃ病院協会の存在を知った。もともと機械を扱うことが好きだったため、協会の会員になり、20...
2018年3月24日読了時間: 3分


若松に訪れる人を迎える玄関口 人と街が繋がる旅の茶店「本町Terminal」
今回の取材では、若松にあるコミュニティスペース「本町Terminal」を運営する、北九州市立大学地域創生学群3年の枝光比菜乃さんと、町おこし会社「一般社団法人ワカマツグラシパートナーズ」の一員として、若松で様々な事業に取り組んでいる藤田毅さんにお話を伺いました。...
2018年2月5日読了時間: 5分


― 黒崎AGITEから始まる次世代の働き方とは。 ー
今回のソシオファンド北九州の取材ではコワーキングスペース黒崎AGITE(アジト)の時松順さんにお話を伺いました。 黒崎AGITEとは、子どもから大人まで集まるコワーキングスペースです。 コワーキングとは、「みんなで一緒に仕事をする」ただそれだけです。そんなコワーキングスペー...
2017年11月28日読了時間: 4分


「高校生の心に火を灯すキャリア学習プログラムカタリ場vol-2」〜コーディネーター ざっぺさんインタビュー 〜
今回は、高校生の心に火を灯すキャリア教育プログラムを行っている「福岡カタリバ」さんに取材を行いました。 「カタリ場」とは、主に高校生を対象に、学生のボランティアスタッフが中心となって約二時間高校生と本音で語り合う授業です。高校生の心に灯を灯し、授業の最後には「今日からできる...
2017年9月12日読了時間: 5分


一人で悩まないで!北九州市ひきこもり地域支援センター「すてっぷ」
内閣府の「ひきこもりに関する実態調査」によると、全国で約70万人がひきこもり状態にあるとされる。NPO法人「STEP・北九州」が運営する北九州市ひきこもり地域支援センター「すてっぷ」は、こうした引きこもりに悩む人を支援する団体である。このようなひきこもり地域支援センターは全...
2017年3月27日読了時間: 2分


ウーマンワークカフェ北九州
小倉駅新幹線口を出て徒歩数分のAIMビル2Fに女性の就職を支援する施設、ウーマンワークカフェ北九州がある。この施設は、全国で初めて国・県・市が一体となりワンストップで就職支援をする場所として平成28年5月に誕生した。 ここでは、主に20代~40代の子育て世代に対し、施設での...
2017年3月16日読了時間: 2分


「生きる力」を育てる~認定こども園『ちいさいおうち共同保育園』
八幡西区上香月にある『ちいさいおうち共同保育園』からは、元気いっぱいな子どもたちの声が聞こえてくる。子どもたちの一日は、就労の喜びを味わいながら足腰を鍛える「ぞうきんがけ」から始まる。そのあとは、子どもの発達段階に合わせて考案された全身運動の「リズム遊び」を行う。取材した日...
2017年2月15日読了時間: 3分


ソーシャルファミリースペース「もがるか」
八幡東区中央2丁目の八幡中央区商店街で、全国初となるソーシャルファミリースペース「もがるか」が10月3日から本格始動している。運営主体はNPO法人福岡県高齢者・障がい者支援機構で、NPO法人フードバンク北九州ライフアゲインなども協力する。...
2016年11月24日読了時間: 3分


子どもを連れて立ち寄れるコミュニティサロン「ママトモ魚町」
小倉北区魚町銀天街のカルディ小倉店の2階に、乳児の一時預かりや親子のための休憩スペースや常設のフリーマーケットを行っている施設がある。ここは、「買い物や病院など急な用事で子どもを預かってほしい」「子どものおむつや授乳を行うスペースがない」といったママたちの悩みを解決してくれ...
2016年8月3日読了時間: 2分


ミュージックファウンテンat堺町公園
夕暮れ時、堺町公園に小・中学生のキッズダンサーが集まった。 毎月最終金曜日に、堺町公園では音楽を中心としたパフォーマンスで地域を盛り上げる「ミュージックファウンテンat堺町公園」が開催されている。このイベントは10年以上前から”鍛冶町・堺町を明るくする会”が主催しており年々...
2016年8月1日読了時間: 2分


学生の力で小倉を変える 〜小倉活性化プロジェクトの紹介〜
北九州市立大学の学生が、地域の活性化を図るために活動している学生団体があります。その学生団体の名は「小倉活性化プロジェクト」。小倉活性化プロジェクトは主に4つのチームに分かれて活動しています。今回はその4つの活動を紹介!! 1つ目は「greenbird小倉チーム」...
2016年5月19日読了時間: 2分


九州国際大学の学生が取り組む「タキシーマ・ウエディング」プロジェクト
障害があっても自分が望んだ結婚式を挙げられる、そんな社会を目指すプロジェクトが北九州市にあることをご存知ですか? そのプロジェクトは「タキシーマ・ウエディング」。 九州国際大学の福島規子教授のゼミに所属する学生で2015年5月に活動をスタート。自ら課題を発見し、解決方法を探...
2016年4月4日読了時間: 3分


次世代を担う人材の育成のために「北九州企業人による小学校応援団」
2016年1月25日、40年に1度の大寒波の中、企救丘小学校の児童達は元気に登校し、小学校応援団による授業が行われた。 北九州活性化協議会(KPEC)は、設立20周年を機に「小学校応援団」を発足させた。小学校は人間形成の基礎が作られる重要な時期であり、学ぶこと、夢を持つこと...
2016年1月28日読了時間: 3分


高校生の心に火を灯すキャリア学習プログラム『カタリ場』
特定非営利活動法人NPOカタリバは2001年に設立され、東京を中心に高校生へのキャリア教育活動(カタリ場授業)を行っている。福岡では一般社団法人ピープラスがNPOカタリバとライセンス契約を結び、カタリ場授業を届けている。...
2015年12月24日読了時間: 3分


北九州の学生の新たな学び方!~大学を飛び出して地域で学ぶ場をつくる団体「idea+」って?~
北九州まなびとESDステーションで、大学生が運営するidea+(アイデアプラス)による講座が開催される。 idea+は、小倉のまちを舞台に大学生や高校生を対象とした学びの場を提供することを目的とした学生のプロジェクト。企画するのは、北九州市内の大学に通う大学生たちだ。企画か...
2015年9月1日読了時間: 2分


食や健康のことを作って、食べて、語って、学ぼう! 家族の健康や暮らしを考えるイベント「思い出づくり、親子でうどんを作ろう!」開催 ~自然食工房めぐみ~
自然の恵みをいかした心と体に優しい食事の提供や食生活を提案する「自然食工房めぐみ」さんが、夏休みに親子でも楽しく・学べるイベントを開催します。 【イベント内容】 小麦粉を捏ねて、製麺して、一緒に美味しいうどんを作りませんか?...
2015年7月30日読了時間: 3分
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