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ソシオファンド北九州からのお知らせや、北九州で輝く人・場所のご紹介など
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次世代を担う人材の育成のために「北九州企業人による小学校応援団」
2016年1月25日、40年に1度の大寒波の中、企救丘小学校の児童達は元気に登校し、小学校応援団による授業が行われた。 北九州活性化協議会(KPEC)は、設立20周年を機に「小学校応援団」を発足させた。小学校は人間形成の基礎が作られる重要な時期であり、学ぶこと、夢を持つこと...
2016年1月28日読了時間: 3分


大学で子育て? 多世代交流スペース「ハロハロカフェ」
2016年1月20日(水)、今年初めてのハロハロカフェが北九州市立大学4号館で開催された。今季一番の寒さの中、朝早くから子どもたちの元気な声が聞こえた。 一人ぼっちのママをなくしたいという強い思いから始まったハロハロカフェは、主に第1・3・5水曜日の10時半から14時まで開...
2016年1月20日読了時間: 3分


“まちづくり”の原動力を生み出す NPO北九州タウンツーリズム 代表理事 大内田佳介さん
地域資源を活用したまち歩きや学びの場の提供などを通じて、シビックプライドの醸成やまちの交流人口の増加を図り、持続可能な活き活きとした地域社会の実現に取り組む「NPO北九州タウンツーリズム」。小倉北区でのまち歩きツアーを中心に様々な活動を展開されています。今回は、代表理事の大...
2016年1月5日読了時間: 6分


高校生の心に火を灯すキャリア学習プログラム『カタリ場』
特定非営利活動法人NPOカタリバは2001年に設立され、東京を中心に高校生へのキャリア教育活動(カタリ場授業)を行っている。福岡では一般社団法人ピープラスがNPOカタリバとライセンス契約を結び、カタリ場授業を届けている。...
2015年12月24日読了時間: 3分


まちを骨太にすることを目指す「まちのカルシウム工房」
北九州市若松区に事務所を持つNPO法人「まちのカルシウム工房」は平成11年に設立され、今年で16年を迎える。代表の竹内裕二さんは、以前行政に対して地域住民の思いを伝えることが出来ないことを間近で経験した。この経験をもとに、地域活動に主体的に取り組む人材を生み出すことでまちを...
2015年10月13日読了時間: 3分


北九州夜景観賞クルーズ 毎月第2・第4土曜日運航中
門司港の西海岸で毎月2回定期的に夜景観賞クルーズが運航している。 北九州夜景観賞クルーズを行うきっかけとなったのが1990年11月に行われた「全国工場サミット」である。遊覧船の関係で北九州市と深い関わりがあったことから関門汽船株式会社に「全国工場サミット」の情報が伝わってき...
2015年10月1日読了時間: 2分


社会起業家の活動をサポートし、 “協働”を循環するプラットフォームに。一般社団法人ソシオファンド北九州共同代表理事 菅恒弘さん
ソーシャルビジネスに関わりたい 「本業とは関係ない個人の活動なんです」と、笑顔で語る菅恒弘さん。北九州市役所に勤務しながら昨年、『一般社団法人ソシオファンド北九州』を立ち上げ、社会起業家の支援事業をスタートした人物だ。 団体設立に至る発端は、5年前に出合った1冊の本だった。...
2015年5月10日読了時間: 3分
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